恋山彦

 どういう経緯でこのような名前をもらったのでしょうか.吉川英治の時代小説の題名のようですが,時代小説に興味の無いボクは読んだこともありません.この種もご多分に漏れず多毛系統が選抜されているようで,特白という言葉が名前の前に付けられます.商品の販売戦略では差別化は必須ですが,これがそのまま趣味の世界でもまかり通るのはどうなんだろうか,と思ってしまいます.特に白いとは何を基準にそう言うのか?曖昧な表現です.まあそれはともかく,綿毛の中に優しく咲く桜色の花はとてもかわいらしく,春を想う今の時期にぴったりです.

恋山彦


ご訪問の印に下のサボテンをポチっと押して下さい
にほんブログ村 花ブログ サボテンへ
よろしくお願いします
関連記事
スポンサーサイト

コメント

Secret

プロフィール

さぼちゃんだいすき

Author:さぼちゃんだいすき
2010年,30年数年ぶりにサボテンに復帰.

本格的再開をめざして,あれこれ勉強中.

残された時間でどうサボテンと向き合うか思案中.

最新記事
最新コメント
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスカウンター
リンク
月別アーカイブ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR