ゲントの街角

 ベルギーの古都ゲント,街中のそこかしこで結構さぼちゃんに出会いました.欧州の夏は,日が長くてそれでも暑くなくとても過ごしやすいのですが,そのツケは冬にしっかり払っています.真冬では朝は8時ごろにようやく明るくなり、夕方は4時に暗くなる,平気で1週間お日様が照らなかったりします.そんな中での植物の栽培は大変だと思います.だからこそサボテンはエキゾチックな雰囲気を出す貴重な植物素材なんだと思います.1枚目はお花屋さん,立派なとげの金鯱です.2枚目は普通のお店のウインドウですが,カマエロビビアでしょうか.3,4枚目はカフェ,オシャレなディスプレイだと思います.

休日の花屋
ショウウインドウ
カフェ1
カフェ2


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コメント

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No title

ロビビアの台木は鬼面角の刺なしタイプですね
これは刺がないことで子供が触っても怪我をしないので日本のお店でもよく見かけます。
カキ仔で増やしてるのか知りませんがこれの実生苗ってほとんど見かけませんね

No title

エイジさん、いつもありがとう。
この接ぎ木ものは、デザイン的にも優れていると思いました。鬼面閣って実生があるのでしょうかね。花は咲きますが、実は出来ないようですし。
プロフィール

さぼちゃんだいすき

Author:さぼちゃんだいすき
2010年,30年数年ぶりにサボテンに復帰.

本格的再開をめざして,あれこれ勉強中.

残された時間でどうサボテンと向き合うか思案中.

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